BMWに関するお知らせ

BMWに関するお知らせ BMWに関するお知らせ

京都市伏見区のBMW・MINIの整備工場 GNARLY automobile(ナーリー オートモービル)では、BMW・MINIの修理・車検・メンテナンスに特化した整備工場です。
BMWグループの正規ディーラーに勤務経験のある整備士が、お客さまの愛車を的確に診断し確実な修理・整備を施します。

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【BMW入庫のお知らせ】BMW 1シリーズ E82 135iの修理をご依頼いただきました。

走行時にブレーキパッドの摩耗警告灯が点灯したとのことで、BMW 1シリーズ E82 135iの修理をご依頼いただきました。ブレーキパッドの残量が無いことからProject μ製のEURO ECOの低ダストブレーキパッドへの交換で修理対応いたします。作業完了予定日は明日を予定しています。
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【BMW入庫のお知らせ】BMW 3シリーズ F30 320dの修理をご依頼いただきました。

走行時にブレーキパッドの摩耗警告灯が点灯したとのことで、BMW 3シリーズ F30 320dの修理をご依頼いただきました。ブレーキパッドの残量が無いことからProject μ製のEURO ECOの低ダストブレーキパッドへの交換で修理対応いたします。
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【BMWリコール】BMW 3シリーズ 3万5000台を再リコール

BMWジャパンは3月3日、BMW 3シリーズ 18車種3万5000台について、エアバッグ装置に不具合があるとして、運転者席用エアバッグに不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出ました。助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、長期間にわたり、高温多湿の環境にさらすと、インフレータ容器が破損して飛び散るおそれがあるとのことです。心当たりのある方はディーラーまで連絡してもらえると無償対応してくれます。
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【BMWリコール】BMW 3シリーズ 1万0963台をリコール

BMWジャパンは1月22日、318iなどの6車種1万0963台について、運転者席用エアバッグに不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出ました。運転者席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、エアバッグ作動時に正常に展開しないおそれがあり、乗員が負傷するおそれがあるとのことです。心当たりのある方はディーラーまで連絡してもらえると無償対応してくれます。
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BMW・MINI サマーキャンペーン!

いつもGNARLY automobileをご利用いただき誠にありがとうございます。ただいま、GoogleマイビジネスでBMW・MINIをご利用のお客様限定でサマーキャンペーンを実施しています!
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【BMWリコール】BMW 1シリーズ 2万3000台をリコール

BMWジャパンは6月14日、BMW 1シリーズのBMW 116iとBMW 120iの燃料タンクに不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出ました。BMW 1シリーズの燃料タンクの溶接方法が不適切なため、走行時に亀裂が生じ、亀裂部位から燃料が漏れるおそれがあるとのことで、改善措置として、該当の全車両の燃料タンクを良品に交換するとのことです。心当たりのある方はディーラーまで連絡してもらえると無償対応してくれます。
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【BMWリコール】BMW 320d 1万5000台をリコール

BMWジャパンは4月9日、BMW 320dに燃料漏れのおそれがあるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出ました。ホースクランプの防錆処理が不適切なため、錆が発生し、最悪の場合、ホースクランプに亀裂が入り、燃料が漏れるおそれがあります。改善措置として、燃料ホースを防錆処理を施した対策品と交換するとのことです。心当たりのある方はディーラーまで連絡してもらえると無償対応してくれます。
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【BMW・MINIリコール】BMWやMINIのディーゼルモデルなど21車のリコール

BMWジャパンは11月27日、BMW『218dアクティブツアラー』など6車種の後部反射器欠陥で、リコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出ました。排気ガス再循環装置(EGR)モジュールの不具合により火災のおそれがあるとのこと。改善措置として、EGRモジュールの点検を行ない、不具合のあるものは対策品と交換し、不具合のない車両についても、対策品の準備ができた段階で対策品に交換してくれるとのことです。心当たりのある方はディーラーまで連絡してもらえると無償対応してくれます。
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【BMWリコール】BMWコリア 火災発生が懸念される車両のリコールを開始

BMWコリアは8月20日に火災発生が懸念されるBMWリコール対象車両のリコールが開始されたと発表した。リコール対象車両10万6317台のうち9万9103台に上る。
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【BMWリコール】BMW 523dなど6車のリコール

BMWジャパンは11月9日、BMW 523dなど6車種の後部反射器欠陥で、リコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出ました。今回、問題が発覚した後部反射器は反射照度が不足し、保安基準第38条の基準に適合しないおそれがあるとのことです。当たりのある方はディーラーまで連絡してもらえると無償対応してくれます。
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【BMWリコール】 BMW 130i等ブローバイヒーターの不具合でリコール

BMWジャパンは5月10日にBMW 130i等のエンジンのブローバイヒーターに不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出ました。ブローバイガスヒーターの成形加工が不適切なため、クラックに水分が浸入すると、電熱線ヒーターの回路がショートして警告灯が点灯する。そのまま使用を続けると、火災に至るおそれがあるため、改善措置として、ブローバイガスヒーターを交換するということです。
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【BMWの最新情報】BMW 40 Jahre(フィアツィッヒ・ヤーレ)は限定14台!

BMWは、2018年3月1日、BMW 7シリーズの40周年を記念した限定車『40 Jahre(フィアツィッヒ・ヤーレ)』を発売した。『BMW 740i M Sport』、『750Li M Sport』をベースとし、内装・外装は専用となる装備が施されている。価格は気品のあるホワイトの『BMW 740i 40 Jahre』が18,620,000円となり、優美なブルーに深いグリーンがほのかに輝いて見える『BMW 750Li 40 Jahre』が22,280,000円となっている。
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【BMWリコール】BMW 523dなど6車のリコール

BMWジャパンは11月9日、BMW『523d』など6車種の後部反射器欠陥で、リコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。今回、問題が発覚した後部反射器は反射照度が不足し、保安基準第38条の基準に適合しないおそれがあBMWジャパンは11月9日、BMW『523d』など6車種の後部反射器欠陥で、リコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。今回、問題が発覚した後部反射器は反射照度が不足し、保安基準第38条の基準に適合しないおそれがあるとのことだ。心当たりのある方はディーラーまで連絡してもらえると無償対応してくれる。るとのことだ。
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【BMWの最新情報】BMW 日本市場2017年販売実績

BMWは、日本市場における2017年の販売実績を発表した。BMWグループ全体の乗用車販売台数は外国メーカー輸入車において、対前年比3.8%増の77,954台となり、9年連続で過去最高販売数を記録。内訳として乗用車の販売台数は対前年比3.9%増の52,527台、MINIは対前年比3.6%増の25,427台を記録。二輪車のBMW Motorradも、14.8%増となる5,230台を販売しどれも増加傾向となっている。これらはいずれもBMWグループが日本市場における販売台数の過去最高数値とのことだ。BMWのブランド力の強さが見て取れるだろう。
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【BMWの最新情報】BMW 上海マラソンで見せたデータクリエイティブ

BMWは自身がスポンサーを務めた上海マラソンで、マラソンデータを活用したユニークなプロモーションを実施した。中国で人気のランナーに向けてアプリを提供し、スピード、ペース、距離、消費カロリーのデータを収集した上で、美しいグラフィックでランナーたちを表現している。
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【BMWの最新情報】BMW 普通2輪 C400X

BMWは11月9日から開かれているミラノモーターサイクルショー(EICMA)で、普通2輪免許で乗れる『C400X』を発表した。今回の新型C400Xは『街中で走っても十分に楽しめるスクーター』をコンセプトに開発された。排気量350ccのエンジンは34馬力にもおよぶ。
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【BMWリコール】BMW 523dなど6車のリコール

BMWジャパンは11月9日、BMW 523dなど6車種の後部反射器欠陥で、リコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。今回、問題が発覚した後部反射器は反射照度が不足し、保安基準第38条の基準に適合しないおそれがあるとのことだ。心当たりのある方はディーラーまで連絡してもらえると無償対応してくれる。
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【BMWの最新情報】BMW MotoGPのセーフティカーに新型M5を起用

BMWは10月30日、2018年に行われる二輪ロードレース世界選手権『MotoGP』のセーフティカーに新型のBMW M5が起用されることを発表した。BMWのセーフティカーは1999年から採用されており、近年だと2016年、2017年とBMW M2クーペが起用されている。セーフティカーでもひと際目を引くスタイリッシュなデザインに仕上がっている。
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【BMWリコール】BMW 93車種8万台超え

BMWジャパンは10月23日、BMW 120iクーペなど93車種(2013年1月~2013年7月製造分8万4509台)のタカタ製エアバックの欠陥問題で、リコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。運転席および助手席のエアバッグを膨らませるインフレータ(膨張装置)が劣化し、作動時に破裂して金属片が飛び散る恐れがある。対策として車両ごとの仕様に応じたインフレータの交換措置を行うとのことだ。
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【BMWの最新情報】BMW 7シリーズ特別仕様車

BMWジャパンは10月10日、BMW 7シリーズの特別仕様車の販売を開始した。今回のBMW 7シリーズ特別仕様車は、『個性と美意識』をコンセプトにデザインされている。まずインテリアには、高級皮革素材であるBMWインディビジュアル フルレザーメリノを採用。BMWインディビジュアルとは、BMWの特別注文車両生産部門で製造される製品のことを指す。またフルレザーメリノとは、BMWで最も品質の高いレザーの名称のことだ。
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